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2008年10月

2008年10月31日 (金)

プレゼント用色紙です~星姫の舞乙Zwei

Photo 11月2日の「星姫の舞乙Zwei」のアフターイベントとして景品がプレゼントされる「じゃんけん大会」が行われます。その景品用に色紙を描きおろしました。

描いたキャラは「清恋の孔雀石」のオトメ・アカネ・ソワールです。胸元を強調したイラストを描いてみました。コピックを使って描くのは久しぶりでしたが、楽しく描けました。

この色紙が欲しい方は、是非じゃんけん大会に参加してみて下さい。

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2008年10月30日 (木)

内容紹介です~「DO MY BEST! EX」

もうすぐ発売になる当サークルの新刊、「DO MY BEST! EX」の内容を少しだけ紹介します。

Domybestex_7 今回の本は「舞-乙HiME列伝」を取り上げました。

「舞-乙HiME列伝」は、「舞-HiMEビッグバン・プロジェクト」の一環として、小説とコミックで展開されました。舞台はアニメから遡ること約100年前のガルデローぺ。主人公はタイユァンの王位継承者でありながら、オトメになることを目指すアヤネ・ハザクラ。過激なお姫様です。

Domybest_4 新刊の構成は3部構成になっています。

アヤネたちトリアスの活躍を描いた4コマ「トリアスにおまかせ」。SD化されたトリアスがフィギュア騒動を解決?します。

コミック版「竜と乙女の涙」の紹介ページ。単行本化されていないコミック版のストーリーを紹介しています。未読の方は参考にして下さい。

そして、OVA「舞-乙HiME0~S.ifr~」の紹介ページです。11月に発売される「0~S.ifr~」第3巻を前に、OVAの内容で「列伝」のファン向きの情報を中心に紹介しました。 Domybestex_8

参考にしていただければ幸いです

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2008年10月29日 (水)

入稿しました~「DO MY BEST! EX」

Domybestex 先日、同人誌の原稿を入稿しました。

これで、「星姫の舞乙Zwei」で新刊を発行できることになりました。今回の本は「舞-乙HiME・列伝」の二次創作です。タイトルは「DO MY BEST! EX」。「舞-乙HiME」シリーズの同人誌の第3弾です。

表紙込みの総頁数は20ページ。頒布価格は300円を予定しています。左が今回の本の表紙原画です。

発売するイベントは11月2日の「星姫の舞乙Zwei」(都立産業貿易センター浜松町館)。発売まで楽しみにお待ち下さい。

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2008年10月24日 (金)

全5部作完結!~北斗の拳ZERO-ケンシロウ伝

Movie2008 10月12日に「北斗の拳ZERO~ケンシロウ伝」を観てきました。同名漫画は以前、東映動画(現・東映アニメーション)によってアニメ化されました。これは真救世主伝説シリーズとして新たに製作されたアニメの完結編です。2006年公開の「北斗の拳~ラオウ伝・殉愛の章」から始まり、劇場版3作品とOVA2作品からなる全5部作で構成されています。配給会社を3社も変えながらも、完結させたことは評価してもいいと思います。

今作は、ケンシロウがユリアをシンに奪われてから、リンやバットと出会うまでの空白の時間を描いています。自分としては意外でしたが、作品を素直に楽しむことができました。オリジナル・ストーリーということで、原作漫画や東映動画版のアニメと比べることがなかったからだと思います。

ただ、劇中でクリスタルキングの「愛を取り戻せ」が使われたことはいただけません。この曲は東映動画版のTVシリーズの主題歌だからです。(同曲は劇場版第一作「ラオウ伝・殉愛の章」でも使用されています。)キャスト・スタッフを一新して新作アニメを作ったのならば、、東映動画版とは違うという意地を通して欲しかったです。

Movie2008_3 ※入場者プレゼントのポストカードです。

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2008年10月22日 (水)

藤枝の映画館の思い出

藤枝市には現在映画館はありません。私の子供の頃でも、すでに映画館は2館にまで減っていました。藤枝市駅前3丁目の毎日映画劇場と千歳の藤枝大毎劇場(後にシネマゴールに改名)です。

新聞の折り込みに入ってくる割引券を手に、「東宝チャンピオンまつり」や「東映まんがまつり」に通いました。両館とも封切り館では無かったので、時期遅れで上映されていました。は春休みの映画が夏休みに公開されるといったように。でも、当時は気にせずに観ていました。大らかな時代でした。

藤枝市内で最後に観た映画は1978年公開の「東宝チャンピオンまつり」。「地球防衛軍」の改訂リバイバル版をメインにした番組でした。劇場はシネマゴール。館内に市川崑監督作品の「火の鳥」のポスターが貼ってあったことを覚えています。その後閉館してしまったため、市内で映画を観ることはなくなりました。

先日「昔藤枝にも映画館があった」を見に行って、昔のことを懐かしく思い出しました。

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2008年10月20日 (月)

「昔藤枝にも映画館があった」展に行ってきました

Photo 8月23日から10月19日まで、「昔藤枝にも映画館があった」展が藤枝市郷土博物館で開催されました。藤枝にかつてあった映画を写真等で紹介するものです。同館の第80回企画展として、「江崎浮山とツーショットにおさまった人々」展と併せて行われました。

隣接する同市文学館でも、同時期に第6回企画展「昔藤枝で上映された文学作品の映画ポスター」展を開催。両館を回ることで、かつての藤枝の映画が上映されていた状況を知ることができました。

藤枝市には現在映画館はありません。私の子供の頃でも、すでに映画館は2館しかありませんでした。藤枝でも映画館がにぎわっていた時期もあったということを知ることができて、映画ファンとしてうれしく思いました。

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2008年10月18日 (土)

ゴジラの敵はゴジラしかない~ゴジラ対メカゴジラ上映会

2008_2 10月11日から13日の3日間にわたって「ゴジラ対メカゴジラ」の上映会が開催されました。会場は川崎市のザ・グリソムギャング。座席数21のミニシアターです。映画の上映後は、スペシャルゲストによるトークショーやサイン会も行われました。

私が参加したのは11日。スペシャルゲストは、同映画の特技監督・中野昭慶さんとメカゴジラのデザイナーの井口昭彦さんの2人でした。

中野監督がメカゴジラ誕生のいきさつを話してくれました。プロデューサーからのゴジラの強敵を考えてくれとの要求に、監督はゴジラのブリキ人形で立体的に検証したそうです。たどり着いた結論は、ゴジラを超えるフォルムは無く、「ゴジラの敵はゴジラしかない」ということ。これがメカゴジラを生み出すきっかけになりました。

井口さんはメカゴジラがフィギュア等に立体化されている状況に対して、「娘がきれいになって戻ってきたみたいだ」というデザイナーとしての喜びを語ってくれました。

それから、バンダイ製の「RCメカゴジラ1974(仮)」のデモンストレーションも併せて行われました。(写真のメカゴジラではなく、別の試作品が使用されました。)

イベント終了後は、お二人を囲んで懇親会も開かれました。好きな映画のスタッフからと、お話を聞くことができるなんて、まるで夢のようでした。本当に楽しい1日でした。

2008_3 左の写真は会場で配布されたパンフレット。当時のスタッフへのインタビューが掲載されており、充実した資料になっています。

下の写真は入場者プレゼントとして配布されたシーサー像です。2008_4

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2008年10月16日 (木)

静岡県での上映決定!~天元突破グレンラガン-紅蓮篇

Movie2008 現在、公開中の映画「天元突破グレンラガン~紅蓮篇」の静岡県での上映が決定しました。

11月8日から沼津シネマサンシャインで上映されます。県外まで行かなければ観れないとあきらめていた方、迫力あるロボット・アクションを劇場の大画面で観ることのできる絶好のチャンスです。詳しくは、下記サイトを参照して下さい。

劇場版・天元突破グレンラガン~紅蓮篇・公式サイト

沼津シネマサンシャイン

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2008年10月14日 (火)

サークルスペース決まりました~星姫の舞乙-Zwei-

Photo 11月2日(日)開催のイベント「星姫の舞乙-Zwei-」のサークルスペースが決まりました。

会場は都立産業貿易センター2階で、スペースはC08「桂霞堂」です。現在、イベントに向けて新刊を制作中です。楽しみにお待ち下さい。

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2008年10月12日 (日)

定着したジャック~大決戦!超ウルトラ8兄弟

Movie2008_5 映画「大決戦!超ウルトラ8兄弟」を観に行ったときの出来事です。私の後ろの座席に座っていた中学生ぐらいの男の子の会話に驚きました。会話の中で「ジャック」という言葉を、平気で使っていたのです。今の子供たちは、「ウルトラマンジャック」という名称を使うことにに何の抵抗も感じないのですね。意外でした。

「ウルトラマンジャック」という名前に私が抵抗を感じるのは、「帰ってきたウルトラマン」の放送時に使われていた名称ではないからです。

「ウルトラマンジャック」という名称が「帰ってきたウルトラマン」に付けられたのは、1984年公開の映画「ウルトラマンZOFFY」からです。本放送から、10数年経っています。リアルタイムで見ていた者としては、突然押し付けられたという気がして、納得がいきませんでした。

名付けられてから20年以上も経っていますので、「ジャック」という名前が定着していてもおかしくはありません。でも、実際に子供たちが平気で使っているのを聞くと、違和感を感じずにはいられません。私は古い人間なのでしょうか。

そんなことを考えていたので、劇中でミライが郷秀樹にあったときに言ったセリフが、妙に印象に残りました。

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2008年10月10日 (金)

これが大入り袋だ!~大決戦!超ウルトラ8兄弟

Movie_5 現在公開中の映画「大決戦!超ウルトラ8兄弟」では、入場者にプレゼントが配られています。同映画の大ヒット記念として配られる大入り袋です。内容は、名場面を切り出したコマフィルムです。

土日に配られる赤色と、平日に配られる青色の2種類あります。色の違いは入っているコマフィルムの内容の違いです。、赤色の袋はウルトラヒーローが写ったもの、青色の袋には大怪獣が写ったものがそれぞれ入っています。Movie2008_3

私がもらったものは次のとおりです。ウルトラヒーローのコマではスペリオルマイスフラッシャー発射の場面。大怪獣のコマにはスーパーヒッポリト星人が写っていました。

折角大入り袋が配られたのに、実際の劇場が空いていたことが残念です。初日に観に行ったときには、混んでいたのに…。

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2008年10月 8日 (水)

緒形拳のぬらりひょんは必見~「ゲゲゲの鬼太郎~千年呪い歌」

Movie2008 俳優の緒形拳さんが亡くなりました。亡くなったのは10月5日、享年71歳でした。

彼の出演した映画で最近観たのは、ぬらりひょん役で出演した「ゲゲゲの鬼太郎~千年呪い歌」です。妖怪役にも関わらず、まじめに演じられていたのが印象に残っています。彼が演じたぬらりひょんには風格が漂い、まさに妖怪の総大将と呼べるものでした。

映画自体は、北乃きいが演じる少女に感情移入できるかどうかで、好きか嫌いかの評価が分かれる作品です。緒形拳演じるぬらりひょんを観るだけでも一見の価値はあると思います。

撮影中の作品があったかもしれないので、映画としての遺作がこの作品になるかどうかはわかりません。好きな俳優だっただけに、亡くなったことが本当に残念です。合掌。

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2008年10月 6日 (月)

監督らしさが欲しかった~次郎長三国志を観て

Movie2008 9月26日に、マキノ雅彦監督作品「次郎長三国志」を観てきました。

時代劇作品としては、そつなくまとまっていました。ただ、監督としての強い個性が感じられなかったのが残念です。笑いをとろうとしているのか、感動させようとしているのか、狙いがわかりません。

あと、主人公の次郎長の人となりが描き切れていません。映画を観ていても、人物像が浮かび上がってこないのです。

この映画では、次郎長とその恋女房のお蝶の関係が軸になっています。ところが、二人の結びつきに強さが感じられません。お蝶に対する次郎長の強い思いが伝わってこないのです。これでは、死んでいくお蝶との別れが盛り上がるはずがありません。

さらに、子分たちの見せ場はあるのですが、次郎長自身が活躍する場面があまりにも少なすぎます。次郎長に存在感がないのです。男が惚れる男としての、魅力ある次郎長を描いて欲しかった気がします。

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2008年10月 5日 (日)

サンシャインクリエイション41の開催です。

Keikadotsushin200810 いよいよ、「サンシャインクリエイション41」の開催です。

今回のイベントでは、「舞-乙HiME列伝」の二次創作本の発行を予定していたのですが、間に合いませんでした。待っていて下さった方には、本当に申し訳ないことをしました。すいません。

次に参加する予定の「星姫の舞乙Zwei」には、間に合わせるべく努力しておりますので、もうしばらくお待ち下さい。イベントは11月2日に都立産業貿易センター・浜松町館で開催されます。

夏コミに発行した「ぷちめいどⅩⅡ」は、「サンクリ」では初売りになりますので、そちらをよろしくお願いします。

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