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2008年9月

2008年9月30日 (火)

予告篇の功罪~映画「シャッター」を観てきました

Movie2008 9月12日に映画「シャッター」を観ました。心霊写真を題材にしたホラー映画です。

残念だったのは、予告篇が幽霊の正体を示唆していたことです。本編の内容が、幽霊の正体や呪いの謎を追及していくものだったからです。答えを知りながら見るのでは、作品を楽しむことができません。

落合正幸監督作品だったから、この映画を観ました。彼が監督したホラー映画「感染」は、面白い作品でした。でも、予告篇で紹介されるまで、「シャッター」の監督名は知りませんでした。

予告篇を観なければ、落合監督作品ということを知らずに観逃してしまったでしょう。でも、幽霊の正体を知りながら観る羽目になってしまったのは、予告篇を観たからです。予告篇を観ないわけにはいきませんし、なんとも言えない複雑な感じです。

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2008年9月24日 (水)

3本観てきました~ボリウッド・ベスト

Movie2008 ボリウッド・ベストとして、シャー・ルク・カーン主演インド映画3作品の一挙上映がありました。「DON~過去を消された男」、「たとえ明日が来なくても」、そして「家族の四季」の3本です。8月30日から9月19日まで、シネマート六本木で上映されました。

3作品すべて観ることができました。これが、3作品鑑賞特典でプレゼントされるポストカードです。(前売り特典とは違う絵柄です。) Movie2008_3

シャー・ルク・カーンは、初めて観たインド映画「ラジュー出世する」の主演俳優でしたので、今回の3作品上映はすごく楽しみでした。マレーシア、ニューヨーク、ロンドンなどと、インド国外が舞台になっていたのが今回の上映作品の特徴です。国外であっても、インド映画らしさは、失っていませんでした。

インド映画はミュージカルシーンが突然始まることから、荒唐無稽な映画と誤解されがちです。そんなことは決してありません。内容も恋愛や家族の絆が描かれており、テーマも普遍性を持っています。

3本とも面白かったですが、異色だったのは「DON」ですね。犯罪組織が舞台のサスペンス・タッチの作品です。日本で公開されるインド映画の中では、珍しく現代的な設定でした。ラストは、インド映画ならではドンデン返しの結末でした。

シネマート六本木での上映期間は終了しました。横浜のシネマ・ジャック&ベティで10月18日から24日まで、大阪のシネマート心斎橋で10月から、名古屋のシネマスコーレで秋から公開されますので、興味のある方はご覧になって下さい。

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2008年9月19日 (金)

観に行ってきました~STAR WARS~クローン ウォーズ

Movie2008 9月1日に観た「STAR WARS~クローン・ウォーズ」の感想です。この映画は「STAR WARS」シリーズの「エピソードⅡ」と「エピソードⅢ」の間をつなぐ物語です。

「Ⅱ」と「Ⅲ」の間の話なら、いくらでも作ることができるのでいいアイデアです。「Ⅱ」と「Ⅲ」では、主人公のアナキンのジェダイとしての活躍が少なかったので、物足りなく感じていました。3Dアニメとはいえ、彼の活躍が見られるのはうれしい限りです。

ただ、アナキンがダークサイドへ落ちていくことにつながるエピソードが描かれていなかったのが残念です。「Ⅲ」における彼の心変りが、唐突過ぎて説得力がないように私には感じられましたので。

劇中では、ジャバ・ザ・ハットの子供が登場します。「エピソードⅥ~ジェダイの帰還」で彼がたどる運命を知っている者としては複雑でしたが。

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「舞-乙HiME Zwei」放送!

AT-Xにて、「舞-乙HiME Zwei」全4話が放送されます。

第1話と第2話が9月23日に、第3話と第4話が24日にそれぞれ放送されます。放送時間は両日とも、午前8時と午後7時の2回です。ご覧になっていない方は、この機会にぜひ見て下さい。

以下は「舞-乙HiME Zwei」関連商品です。興味のある方はどうぞ。

DVD「舞-乙HiME Zwei」第1巻・第1話「ユメノ☆ツヅキ」収録

DVD「舞-乙HiME Zwei」第2巻・第2話「ア・ラ・シの予感」収録

DVD「舞-乙HiME Zwei」第3巻・第3話「縞の舞/乙女の迷宮」収録

DVD「舞-乙HiME Zwei」第4巻・第4話「つながるゆめ」収録

DVD「舞-乙HiME &舞-乙HiME Zwei総集編」DREAM☆BOX

CD「舞-乙HiME Zwei ヴォーカルベストアルバム・舞夢」

書籍「舞-乙HiME ヲ トメグラフ プレミアム」(発行・一迅社)

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2008年9月15日 (月)

久々に楽しめる映画でした~デトロイト・メタル・シティ

Movie2008 9月1日に映画「デトロイト・メタル・シティ」を観てきました。

これは、若杉公徳原作の同名漫画を映画化したものです。原作を読んだことはありませんが、予告篇を観て面白そうだったので観ることにしました。それがよかったですね。原作と比較することなく、映画そのものを楽しむことができました。

バカバカしいことを照れずに真剣に描こうとしているところが好感が持てます。一見、キワモノ的な映画と見られがちですが、娯楽作品としての王道はをきちんと踏まえています。お約束の展開で先が読めてしまいますが、奇をてらわず正攻法で作られた映画を観るのもたまにはいいものです。久しぶりに楽しめる映画に出会いました。

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2008年9月14日 (日)

静岡東映閉館

Cocolog_2  2008年9月12日、静岡東映が閉館しました。静岡市葵区七間町にある東映直営の映画館でした。13日以降は静活株式会社が、「静岡ピカデリーZERO」と名称を変えて運営を引き継ぎます。

最終上映作品は「炎神戦隊ゴーオンジャー」「仮面ライダーキバ」。1度観た映画でしたが、閉館日に合わせて観に行ってきました。劇場に入ったのは17時からの最終回です。

館内は翌日先行上映される「ウォンテッド」のポスターで埋め尽くされていました。上映中にもかかわらず、「仮面ライダーキバ」のポスターはゴミ箱に無造作に捨てられていたのです。上映作品の関連グッズも、すでに売店から撤去されていました。

休憩時間に流れていたのは、川島あいの「compass」。この歌は「劇場版ワンピース」の主題歌ですが、実は昨年春の作品なのです。古いテープを使っていることに寂しさを感じました。

直営館は、上映作品が東映邦画系の作品に限られます。作品の人気不人気が、劇場の経営に直接響くのです。シネコンは複数の作品を上映することで、そのリスクを回避します。今回の閉館は、映画館の系列システムの限界を示しました。

静岡東映も2002年にリニューアルしたばかりでした。閉館するのは本当に残念です。浜松市の浜松東映も10月3日で閉館し、県内の東映直営館はなくなります。

建物の施設は静活が引き継いでくれるので、映画館が無くなるという最悪の事態は避けられました。名称は変わりますが、映画を観ることでこの劇場を応援していくつもりです。

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2008年9月 7日 (日)

葛藤のない人魚姫~崖の上のポニョ

映画はドラマであり、登場人物の葛藤を描くものです。問題に直面し葛藤した登場人物は、最後にはそれを乗り越えて問題を解決するのです。その過程が劇的であればあるほど、ドラマは盛り上がるのです。

映画「崖の上のポニョ」では登場人物の葛藤が、ほとんど描かれていません。ポニョと宗介の二人の関係を妨害するものが、ほとんどないからです。

二人を引き離したポニョの父親も、ポニョが宗介を追って逃げ出したあとは、簡単に二人の仲を認めてしまいます。最後の試練といっても、魚であったポニョを宗介が受け入れるかどうかの問題です。答えは明らかなのですから、ドラマとして盛り上がるはずもありません。淡々とおはなしが進んでいくだけです。

監督の作品に今作と同じように少年と少女の出会いを描いた「天空の城ラピュタ」があります。比べてみると、ドラマとして盛り上がりが「ポニョ」では明らかに少なくなっています。

元になったアンデルセンの童話「人魚姫」では、最後に王子を殺すか自分が泡となって消えるかの選択を迫られます。その人魚姫の葛藤が、物語としての核なのです。監督は「ポニョ」で宗教色を払拭した「人魚姫」を描いたと言っていますが、物語の核となる葛藤までも払拭してしまったのです。

宮崎監督が作り出した映像表現は、確かにすばらしいものがあります。でも、彼の映画がそれをドラマとして、観客に訴えるものになっていないのが残念でなりません。

2008年9月 6日 (土)

中途半端なリアリティ~崖の上のポニョ

映画「崖の上のポニョ」を観ていて思ったのですが、監督のひとりよがりの作品になっていると感じました。

ポニョは少年・宗介の血を舐めたことで半魚人に、さらには人間へと変化していきます。劇中ではその理由を、「個体の先天的劣等因子がDNAの汚染で覚醒した」からとしています。

DNAという言葉を使うことで、一見リアリティがあるように感じられます。でも、血を舐めたぐらいでDNAが汚染されるでしょうか?元人間を父親に持つ彼女は、すでに人間のDNAを受け継いでいるのです。

さらに、疑問はつのります。ポニョが完全に人間になる条件は、宗介が彼女を受け入れることと、彼女が魔法を放棄すること。もはや、DNAは関係なくなっているのです。これでは、つじつまが合いません。

変身の理由にDNAの汚染を持ち出したことで、「ポニョ」という生き物の設定の嘘をかえって浮き彫りにしてしまっているのです。中途半端なリアリティがもたらした結果です。

これと同様の例は他にもあります。後半、宗助の住んでいた町は、大津波によって水の底に沈んでしまいます。ところが、被害にあった人々が水没した町の上に船を浮かべ、平然と暮らしているのです。中には舟遊びに興じる家族もいます。

洪水の後にとる行動としては、あまりにも不自然です。生活の基盤を失った住民が、平然としていられるでしょうか。前半部分で、日常生活が丹念に描かれていただけに、そのギャップに戸惑います。

一貫して荒唐無稽の絵空事として描いてくれれば、リアリティのない映画として受け入れることができます。中途半端に変なリアリティを持ち込むから、観客は軸足をどこに置いたらいいのかわからず、混乱してしまうのです。

監督が作り出すビジュアル・イメージには素晴らしいものがあります。ただ、映像表現を優先させるあまり、それをつなげる物語の部分が弱くなっているのです。ちぐはぐな部分が多いのもそのためでしょう。

監督自身の中では納得する説明ができているとは思います。それを伝える努力が不足しているので、観客へ上手く伝わっていないのです。本当に残念です。

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2008年9月 5日 (金)

「超劇場版ケロロ軍曹4」製作開始

2008movie 「超劇場版ケロロ軍曹」の新作が、来年春公開されます。先日、行ってきたイベント「キャラホピ2008」の会場内で告知されていました。

今年春の「ケロロ軍曹3」を観た時には、劇場版は3部作で完結するものと思っていました。劇場版の敵役であるキルルも、3体すべて倒してしまいましたからね。

「ケロロ軍曹」の映画を観ることができないと残念に思っていたので、今回の新作発表はうれしかったです。今から来年春が楽しみです。

なお、「キャラホピ2008」は8月30日、31日の2日間にわたって開催されたホビー系イベントです。会場は幕張メッセ国際展示場。限定商品の販売や各メーカーの新商品を発表が行われています。今回は欲しい商品がなかったので、情報収集を主眼において会場を回りました。

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2008年9月 4日 (木)

静岡県中部地区での上映けって~い!

Movie5 11月8日公開予定の「映画Yes!プリキュア5GoGo!」が、静岡県中部地区で上映されることが決定しました。上映劇場は静岡ミラノ。8月30日より特典の「お出かけGoGo!!ミニバッグ」付き前売り券も劇場窓口で発売中です。なお特典数はピンクとブルーが各150個と限りがありますのでお早めに。

7月に上映館が発表された時は中部地区の上映館が1館もなかったので、残念に思っていたました。今回の上映決定はうれしいです。今から11月が楽しみです。

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